「乳酸菌チョコ」のCM女優、効果、カロリーまとめ!

カテゴリ「カロリー
2018.12.29

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

スーパーなどのお菓子売り場で

『乳酸菌チョコ』

をみかけたことありませんか?

 

森永やロッテから発売され、

CMも豪華女優で話題になっているのを

ご存知でしょうか?

 

今回はそんな「乳酸菌チョコ」の

CM女優、効果、カロリー

まで、様々な情報をまとめました!
 

「乳酸菌チョコ」のCM動画、女優は?

ロッテの乳酸菌のショコラのCMは

「吉田羊さん・小松菜奈さん」

のお二人が務めています。

 

このCMでよくでてくるフレーズ

「腸にチョコチョコ乳酸菌」

と言うのが耳に残りますよね。

 

この言葉からもわかるように、

乳酸菌チョコは腸に良い

ということになります。

 

CMはこちらからみることができます。
 

「乳酸菌チョコ」の健康効果は?

乳酸菌チョコと普通のチョコとの

違いは何でしょうか?

 

当然この「乳酸菌」が入っていること。

 

そもそも乳酸菌とは

どういった働きをするのでしょう?

 

簡単に言うと、

「糖質を摂取して、乳酸を放出する」

ことを示します。

 

つまり、チョコなのに腸内環境を整え、

抵抗力が低い体を守ってくれるのです。

 

そもそもこの腸内環境は

「健康、美容」にとって

木の根元みたいくら大事なものです。

 

なので、

この乳酸菌によって

腸内から便秘、肌荒れといった症状まで

改善される可能性があります。

 

ですから

このようなことが気になる方は、

乳酸菌チョコをとることをお勧めします。

「乳酸菌チョコ」のカロリーは?

乳酸菌チョコということですから

乳酸菌が入っているのですが、

カロリーに違いはあるのでしょうか?

 

例として50gのチョコを

あげさせていただきます。

 

乳酸菌の方は

「約272kcal」あります。

 

それに比べミルクチョコレートは

「約280kcal」

ということで、

 

少し乳酸菌の方がカロリーは低めですね。

 

そして味は意識しなければ普通のチョコと、

ほとんど変わりません。

 

また、

外出するときに持っていくとき、

通常のチョコは

溶けてしまうことがありますよね。

 

ですが乳酸菌チョコは、

溶けにくく常温で保存できるところが

他のチョコとは違うように感じます。

 

どうでしたか?

乳酸菌チョコやCMについて見てみました。

 

普通のチョコレートと比べると、

肌荒れまで効果があることは嬉しいですね。

 

ただ、当たり前ですが、

食べ過ぎると逆効果!

 

カロリー、糖質は高いので

気をつけましょう。

 

乳酸菌チョコを食べることで、

腸をはじめ体調を改善し

健康的な身体を維持するようにしていきましょうね。

 

この記事の監修者

すず
すず
食べ物の情報を発信しています。健康に関する情報は年々変化します。より正しい情報を届けれるように注力します。

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